マシシは先ごろ、アンゴラとボツワナ、ナミビア、ザンビア、ジンバブエの首脳と環境相を集めた国際会議を開催。アフリカ南部諸国のゾウの管理に関する共通ビジョンを作る、という名目だったが、実際の目的はボツワナのゾウの狩猟再開に向けた支持を取り付けることにあった。