競馬専門紙「馬サブロー」が誇るパドックの達人・加藤剛史トラックマンに七夕賞出走予定馬の中から6頭の馬体診断を行っていただきました。 (デイリースポーツ 馬サブロー・加藤剛史) 【しらさぎS予想】エコロアルバほか有力馬の馬体をチェック!
多少は回復したとはいえ、重馬場発表の芝コースは「1分08秒台後半」の時計を要するコンディションと思えた。だが、好スタートから好位の外を確保した人気の4歳牡馬フリッカージャブ(父 ...
▲菅原明良騎手の新連載がスタート!(提供:菅原明良騎手) netkeibaをご覧のみなさま、こんにちは! JRA騎手の菅原明良です。 この度、オーストラリアでの海外修行の様子をお届けする短期連載『明日… ...
主戦の武豊騎手=栗東・フリー=が同週のジャックルマロワ賞・仏G1(8月16日、ドーヴィル競馬場・芝直線1600メートル)でシックスペンス(牡5歳、美浦・田中博康厩舎、父キズナ)に騎乗するため。
7月12日(日)に福島競馬場で行われる七夕賞(3歳上・GIII・芝2000m)。 中山金杯に続く重賞2勝目を狙うカラマティアノス、約1年3カ月ぶりの復帰となるピコチャンブラック、福島民報杯を制した ...
セレクトセール、セレクションセールを前に、北海道と栗東を行き来する日々を送っている和田竜二調教師。ノーザンファーム、社台ファーム、追分ファームで数え切れないほどの若駒を見て回りながら、牧場スタッフの仕事ぶりや先輩調教師たちの段取りから学ぶことばかりだ ...
上半期のダート頂上決戦・帝王賞が7月1日、大井競馬場で行われます。そこに挑む1頭がカゼノランナー。オープン特別、佐賀記念、川崎記念と3連勝でJpnI制覇を遂げ、いま最も勢いに乗るダート馬です。
夏競馬からは、あまり周囲の意見は耳にしすぎず、直感と思いっきりを大事にしていこうと思っての先週のラジオNIKKEI賞。 本命をディールメーカーとし、相手を先行馬&枠重視に。 結果は複勝のみの当たりでお約束のチョイプラでしたが、気持ち的にスッキリの夏競馬開幕に。 また個人的には、フジテレビ「みんなのKEIBA」の中継内でのパドック推奨馬がサノノグレーター&リッツパーティー。 よって終わってみれば、本 ...
JRAは7月2日、病気のため6月29日に63歳で亡くなった田村康仁調教師=美浦=の厩舎に所属の五十嵐雄祐騎手 (42)と江田勇亮騎手 (47)が、6月30日からフリーに所属変更となったことを発表した。… No.1競馬情報サイト「netkeiba」の競馬ニュース。
最後の直線コースで小林騎乗のファウストラーゼンが外側に斜行し、2着だったケリフレッドアスクの進路が狭くなった。このことについて、ケリフレッドアスク陣営から降着の裁決を求める ...
22日に発表された負担重量はトップハンデタイの57キロ。シンザン記念2着、皐月賞での健闘(6着)などが考慮された形だが、トレーナーは「ハンデが重いのでやめて、来週の小倉に行こうかな ...